(元/跡地):こちらはAセクシャルについて知って頂く為、また交流・情報交換の為のサイトです。 Aセクシャルに対して関心をお持ちの方であればどなたでもご利用いただけます(セクシャリティフリー)
Last Index Updated:2012/05/17
Since 2003/03/20
お詫び&お知らせ(近況等)&募集
(お詫び)
本WEBページをご覧の方へ
まずは、長期間本ドメインを所有しながら、管理運営および、サイト再構築(一度サーバートラブルですべてのデータがなくなって・・・)を怠りましたことを、心よりお詫び申し上げます。
現在、まだ本ドメイン(asexual.jp)は有効で、昔からの管理人である、雪のほうがそのまま持っております。
就職や身辺でいろいろな変化があったため、バタバタしており、全く本ドメインについて運営ができておらず、大変申し訳なく思っております。
今回、後ほど述べさせて頂きます点などもあり、急遽WEBページを再構築させて頂きました(一部のみ)。
特に、2002年ころからお付き合いいただいております方には、急に消息不明になり、申し訳ございませんでした。
近況などは下記のとおりでございます。また、下記の通り、本ドメインの運営をしていただける方を募集いたしております。下記をご覧いただき、ご検討いただければ幸いです。
また、ご意見、ご批判などもあるかと思います。下記にメールアドレス(前のものはSPAMがひどいので、閉鎖いたしております)を記載いたしておりますので、そちらに頂戴いただけますと幸いです。
(お知らせ・近況等)
本WEBページ(asexual.jp)は、2002年より仮運用し、2003年3月より、当時あまり知られていなかった性指向である、asexual(アセクシュアル、エイセクシュアル)について、広く知ってもらい、また情報交換・交流の場として利用していただくために運営いたしておりました。
当時からasexual.jpのドメインにつきましては、私、雪のほうで取得、また維持管理して参りました。
ただ、私自身が当時精神的に不安定であったこと(これについては後述しますが、別の原因が判明しました)や、至らぬ点なども多く、本サイトにお越しになる皆様に助けられながら運営をいたしておりました。
なんとか維持だけはしていたのですが、サーバ側の不具合によりデータがすべてなくなってからは、ドメイン名(asexual.jp)のみを維持し、サイトの再構築につきましては、就職したことによる多忙や、また別の健康面の問題が出たりしたため、放置状態となっておりました。
ご心配いただいた方もいらっしゃったようで、メールなどを頂いたりしておりますが、お返事ができておらず、大変申し訳なく思っております。
最近では幸いなことに、比較的「性指向がない(いずれにも向かない)性指向」としてasexual自体もある程度認識されるようになってきており、またwikipediaにその項目が誕生したり、議論や情報交換も各所で行われているようで、密かに嬉しく思っております。
当時お会いした方や、本サイトに関わっていただいた方々が、今どうされているかは、残念ながら知る手段がございませんが、ご活躍されていることと思います。
さて、わたくしごとですが、サイト運営が継続できなくなった健康面での問題、また今回、本ドメインを譲渡あるいは貸与することを決めた理由を書かせて頂きます。
サイトで一番活動していた当時は、その当時をご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、わたくし雪自身、精神的に不安定な時期でありました。その後軽快したため、就職し、現在も同じ場所にて仕事をいたしております。
当時より、あいかわりませず、私の方はasexualな状況は継続しておりまして、その点については変わりはございません。
ときどき頂きます、昔、よく本サイトをご利用いただいていた方からのメールを拝読いたしておりますと、状況が変わった、とご報告いただく方もいらっしゃり、いろいろな報告を嬉しく思っておりました。前々から書かせていただいておりましたが、性指向については、他人が変化をさせることはできないが、本人は変化しうるものであると考えておりまして、別のセクシュアリティ(性指向)へと変わられたとご報告いただいた方もいらっしゃれば、実はGID(性同一性障害)を押し込めていた状態でした(そして治療を受け始めました)、とか、性嫌悪からasexualな性指向になっていたけれど、性嫌悪が緩和し、変わりました!という方など、それぞれでした。
かく言うわたくしの方ですが、私の方も大きな変化と申しますか、健康問題より検査を進めて参りますと、一つ大きな変化点(まぁ、生まれつき、ですが)にたどり着きました。
ある意味においては、その健康問題が、私自身をasexualたらしめていたのかな?と自問自答しているところであります。で、その自問自答の結果、今回のサイトの一部再構築、そしてドメインの譲渡あるいは貸与を決意するきっかけでもありました。ある意味、病的にasexualであることが正しい、という状況の人間が、果たして単に性的指向としてのasexualを語れるのかな?と。
いい加減、じらさずさっさと行け!とお怒りがありそうですので、お話させて頂きます。
就職後数年は順調に仕事に邁進していたのですが、再び精神面をはじめ、体調面でおおきな問題を抱えることになり、病院にて検査および治療を受けることとなりました。
基本的には精神症状(いわゆるうつ状態)が強かったので、主にそちらの治療を受けておりました。ただ、2002年ころと変わらず、薬について全く反応しない、という状況であり、また別の身体的な違和特徴が出てきたため、別の病院へ紹介され、そちらで血液検査等を受け、またその血液検査等の結果が大きく問題であったため、さらに大きな病院にかかり、そこで病名と、その内容の告知を受ける結果となりました。
病名(といっていいのか微妙ですが・・・)は、「視床下部性性腺機能低下症」でした。
たぶん、初耳!という方がほとんどなのではないかと思います。
視床下部性性腺機能低下症、というのは、脳の中にある、いわゆる本能をつかさどる部分である「間脳」の一部である「視床下部」と呼ばれる場所が、ある意味うまく機能しないために症状を引き起こす病気、とされております。で、この病名の場合は、視床下部があまり仕事をする気がないため、視床下部から命令を受けて仕事をする下垂体(これも間脳の一部で、本能を司る部分のひとつではあります。)がうまく働けず、そして下垂体も動けないので、性ホルモンを作る命令(男性なら精巣に対し男性ホルモンを作る命令、女性なら卵巣に対し女性ホルモンを作る命令)がきちんと出ておらず、結果的に性ホルモン不足を引き起こし、各種の健康上の問題点を引き起こす、というものです。
この病気の場合、特徴的には第二次性徴がおこらない、途中で停止する、または逆行するという症状がおき、それに伴い成長が不十分な点が出てきたり、性機能が発達しなかったり、性ホルモンが慢性的に不足するためにその特徴となる症状(まぁ、いわゆる更年期障害)を起こしたりするものです。
わたしの場合、途中までは進行して、途中で停止した、(そして微妙に逆行している)と医師は推定しており、逆に途中まで進んでいるおかげでこの病気に気づかず今までいた、ということになるそうです。(進行がそもそも無ければ、もっと早い段階で異常に気づいているというのもこの病気の特徴で・・・)
ですので、前述いたしました、うつ症状(2002年ころからかかっておりました精神的不安定や、今回発覚に至るもとの原因)については、いわゆる「うつ病」ではなく、おどろくべきことに、すでにあの年齢(当時20歳ほど)で更年期障害にかかっていた、という事実も判明しました。性ホルモンが不足しているために、更年期障害を引き起こし、その更年期障害が気分障害(うつに似た状態)を引き起こしていたと。なので、症状は非常に似ているのに、薬に反応しないのも、もとの原因が違うから、だそうです。基本的にうつ病の治療に使われる抗うつ薬は、脳内のセレトニンなどの神経伝達物質を制御することを目的に作られているのですが、私の場合は脳内の神経伝達物質が悪いのではなく、慢性的な性ホルモンの不足により起きているので、薬が効かなくて当然、と。
さらに、先程も書きましたように、この病気の特徴として、第二次性徴の不全(発生しない、途中停止など)が挙げられますので、結果的にいわゆる「思春期」が起きていないのと同じ状況となり、人によっては恋愛対象もなく、また性ホルモンの不足や性関連機能の不完全発達により、いわゆる「性欲」についても発生しない、しづらいというものがあります。
結果的には、わたしの場合は病気が原因によって、ある意味asexualな状況が発生してしまっていた、という事実が、この度の病名告知で判明しました。ですので、今回、ドメインの譲渡あるいは貸与などを考えるに至ったのも、私自身は病的な状態でasexualであるため、そこから客観的に「性指向」としてasexualを語ることが一体できるのかどうか、もちろん病気があろうがなかろうが、性指向は性指向であるので、語れなくはないのですが、完全に客観的に「性指向」として語る資格があるのかな?という疑問が出てきたためです。
もちろん、病気的にそうであっても、実際この病気でも性指向として異性愛、同性愛の人などももちろんいるわけで、そのあたり切り離して考えられることは考えられるのですが、果たして病気的にそうでない人の分も含めて、私に客観的に語る資格があるのかなと。特に当時より、「性指向」と「性欲(の有無)」の混同は多くの方より指摘されていたところであり、結局切り分けができていなかった、できなかったのは、この病気が起こしてしまうものだったのかな、と今振り返って思っていたりはします。
なお、この病気の治療法についてはいくつかの方法が有効であると考えられてはいますが、私の場合は発覚する年齢があまりにも遅すぎたこと(そして悪化しすぎていたこと)と、実際に治療と同様のテストを試みてもその反応が極めて悪く、医師の推定では効果が現れるまでに1年以上、さらに効果も非常に限られていると推定されることから、医師からは治療しない、という選択肢も提示され、(基本的にめんどくさがり屋さんなので)治療しない、という選択肢をとっているところです。幸いなことに、本来この病気で起きるのが特徴的な大きな問題である、骨粗鬆症については、まったく起きていないと検査の結果わかったので、医師側も現状では治療しないという選択肢もありうる、ということを示してきたみたいです。骨粗鬆症については性ホルモンの不足により引き起こされるのですが、わたしの場合は、確かに性ホルモンは明らかに不足(有効に機能している男性ホルモンである、遊離テストステロンが計測限界を下回っている、もちろん男性として明らかに異常)ではあるのですが、対抗するかのように逆の性ホルモン(エストロゲン:女性ホルモン)が上昇(男性上限値の3倍あたりまで)しており、この効果で骨粗鬆症や臓器の老化は防がれているのではないか、と医師は推定しているようです。なので、現在はあいかわらず、そのまま放置中ですwww。
(ドメインの譲渡あるいは貸与等について)
私自身の現状が上記の通りであることと、私自身が果たしてこのサイトを運営していていいのだろうか、という疑問、そして体力面や時間面、精神力面で運営が難しい状況が継続しているため、この「asexual.jp」の譲渡あるいは貸与などについて、募集を行いたいと思います。
2002年頃は、まだ汎用jpドメインの運用が開始された頃(昔はco.jpとかac.jpとかor.jpとかしか無かったのです)で、比較的簡単にこのドメインを取得(金銭面は結構いい値段がする時期でしたが、ドメインはいわゆる早い者勝ちなので・・・)できたのですが、現在は意味がありそうな言葉はほとんど押さえられているという現状があります。
更新をしないでそのまま置いておけば、いずれは私からこのドメインの権利は離れて、また早い者勝ちな状況になるのですが、そうすると現状はドメインを転売する業者が多くあり、こういうドメインについては確実にそういう業者に押さえられ、下手すればアダルトサイトになりかねない(実際ドメイン失効のwaiting listにそういうサイト運営者が出てきているので・・・)、という問題もありました。
そういうこと自体は、私自身としては絶対に避けるべきだと思ってきましたし、また避けるためにサイトとしては運営はしていないものの、ドメインの権利の更新を続けてきました。
ですので、本ドメイン(asexual.jp)を、asexualについてきちんと理解があり、また継続的に広報宣伝支援等を行なっていただける個人、あるいは団体などに、譲渡あるいは貸与をしたいと思っています。実際のところは、譲渡するとすでに契約してある残り数年の契約期間がリセットされるはずなので、当面の間については貸与、という形をとることにはなると思います(もったいないので・・・www)
下記の通りの方法、いずれも可能ではありますので、私こそは、と思われる個人や団体がございましたら、名乗りでていただけますと幸いです。詳細な要件などについては、後日追加させて頂きますので、ご検討いただけますと幸いです。
(1)ご自身でサーバをご用意いただき、ネームサーバの設定を私の方でそちらへ変更する方法
この方法の場合は、まずご自身でレンタルサーバなどを借りるかご準備いただき、コンテンツ作成と、ドメイン設定を行った上で、ネームサーバ名を私宛にお知らせ頂きます。ネームサーバ名が分かり次第、私の方でドメインの設定を、そちらのネームサーバに行くように設定変更いたします。また、同時に技術担当者(情報が公開されます)についても、その方への変更を行う形になります。メリットとしては、その方の好きなサーバ環境でサイトを構築できることと、メールアドレスやサブドメインなど、細かい設定もご自身でできますので、自由度は非常に高くなります。また、私が現在借りているサーバの規約の制限を受けないため、その方が借りられたサーバで許される自由な範囲でコンテンツの作成を行なっていただくことができます。デメリットとしては、今までサーバを借りられたことがない方は新規に借りる必要が出てくること(もしくは、すでにサーバを借りている方でも、複数ドメインを対応していないようであれば新規に借りる必要があること)、またそれに伴い、毎月のコストは確実にかかってくること、Whois情報に技術担当者として名前が掲載され世界中から確認できる状態になること、ある程度のレンタルサーバなどの運用知識が必要になること、などです。
(2)今現在asexual.jpがあるサーバをそのまま利用する方法
この方法の場合は、基本的に事前にご準備いただくものはございません。コンテンツ(情報)のみ作成、更新、運営していただければ大丈夫です。ただし、現在わたしが利用しているサーバの利用規約を承認していただくことと、サーバ会社の再販(無料でも)規定により、常に何らかのかたちで連絡が取れるようにする必要があることから、連絡先などは複数お教えいただくこととなります。(もちろん、個人情報は機密情報として厳正に取り扱います。)WEBページの更新については、専用のFTPアカウントを別途発行できますので、そのFTPアカウントを利用して(たとえばDreamweaverや、Coda、HomepageBuilderなどでしたら作って直接)更新などを行うことができます。ただし、データベース(MySQL)を利用する必要がある時や、サブドメインを作成する、メールアドレスを設定する必要がある、などは、専用FTPアカウントからはできませんので、ご連絡を頂いて、私の方で設定することになりますので、どうしてもタイムラグは出ます。メリットとしては、特に(コンテンツ作成にかかる費用などを除き)コストがかからない点(サーバ代については、別のドメインと一緒に一つのサーバに入れていますので、私の方で一括で支払っていますので一切不要です)、技術的な部分については私の方で担当しますので、サーバの運営知識がなくても可能な点、また技術担当者も私になりますので、Whois情報に名前を載せなくても済む点などがあります。逆にデメリットとしては、自由度や機動性が下がる(私が現在利用しているサーバ会社の利用規定に縛られる、再販はできない、レンタルブログやSNSは構築できない、メールアドレスやサブドメイン、データベースを作成変更するのにはご自身ではできない)という点、希望するソフトが利用できない可能性がある点(WEB上で動くプログラムは、PHP/Perl/Python/Rubyとなります。他の言語については動きません)、また常に連絡が取れるように、私に連絡先をお教え頂く必要が有る点、容量に上限がある点(原則、WEB用で10GBまでは可能です。メールは1メールアドレス300MBまでで、10メールアドレスまでは可能、それ以上は要ご相談で・・・)、私がボケーッとしていると、サーバ契約更新を忘れていきなりデータが無くなる点www(もちろん無いように注意しますが)などです。
いずれの方法でも可能ですし、また次回の更新期限が来れば、ドメインの譲渡の手続きを取りたいと思います・・・。
ドメインの貸与条件
いまのところ、ざっくりとドメインの貸与の条件は下記の通りで考えています。具体化しましたら、改めて上記のドメイン利用方法の話を含めて、別途ページを作成したいと思います。
(1)asexualについてある程度以上の知識があり、情報発信などが可能であること
いきなりから、今までサイトを放置していたお前が言うな!と言われそうな内容ですが、情報発信や交流の場を作っていただくために貸与いたしますので、そういう活用をしていただけることが条件になります。また、当然ながらasexualについてある程度以上の知識がないとサイト運営は難しいかと思いますので、それも条件とさせていただきます(もちろん、asexualの定義問題などについて過去いろいろ議論になった経緯もありますので、いずれのスタンスや新しいスタンスなど、私と見解が全く異なっても問題ありません。むしろ私は時代に取り残されてる感ががががが・・・)。
この点につきまして、メールなど、場合によっては電話やお会いして(昔から私をご存知のかたはお分かりかと思いますが、ものすごくフットワークは軽いので、日本国内ならぱっと行っちゃうかもです。オフ会で東京に行ってそのままの足で沖縄行って・・とか普通にしてたので。最近はもっと酷くなって、日帰り海外とかもありな人なのでwwww)お話させていただいて確認させていただくこともございます。
(2)WEB構築について知識があり、実践できること
情報発信や交流などのためにドメインを貸与いたしますので、もちろんのことながら、WEB作成(ホームページ作成)について実行できる必要があります。まぁ、DreamweaverやHomepageBuilderなどを使えば、簡単にできるとは思いますが・・・。
(3)トラブル等について対応できること
コンテンツの内容についてのトラブルや、また技術上のトラブル(技術上のトラブルについては、私の出来る部分は私の方でも対応できることはあります)について、責任をもって対応していただけることが条件になります。特にコンテンツ内容でのトラブル(掲示板を作った場合はその書き込み内容などでのトラブルも)について対応の必要が出てくると思います。(と、放置していたお前が言うな!と言われそうなwww)コンテンツ内容でのトラブルの場合で法律が絡む場合、ドメイン所有者である私の方に連絡が入りますので、対応をお願いすることもあると思います。(対応があまりに遅れると、ドメイン停止になりますので・・・)
(4)大人の対応をしていただけること
性指向については複雑な問題などもからみ、大変な側面もあるかと思いますが、大人の対応ができる方にお願いしたいと思います(とまたお前が言うな!な話www)
(5)日本国内に住所がある個人(成人)、あるいは登記がある法人、もしくは、代表者(成人)が日本国内に住所を有する任意団体
これについては、将来的にドメインを譲渡することを前提としていますので、jpドメインの所有者は必ず日本国内に住所がある個人か、登記がある法人でないといけないため、こういう条件を付けさせて頂きます。任意団体の場合は、代表者の方個人への譲渡を想定する形になります。
(6)電話、郵便、メールなどで必ず連絡が取れる方
もちろん、ネームサーバ設定にせよ、もしサーバを現在のものをそのまま使われる場合だと諸設定にせよ、連絡を取り合う必要は絶対に出てくるかと思いますので、本名・住所・電話番号・メールアドレスについてはお互い交換する必要が出てくると思います。それらを私宛に知らせても大丈夫!というのが条件になります(もちろん個人情報は機密情報として厳守します)。当然ながら、その方には私の個人情報(本名・住所・電話番号(携帯電話2台以上)・メールアドレス(複数))をお伝えさせて頂きます。逆に、その個人情報の取扱にも注意をお願いします。
(7)緊急時には、ドメインの譲渡を即時受け入れていただける方
実は、上記疾患症状で健康面および寿命面で、あまりろくなことを言われてないという事実ががががががwww、なので、ドメインの有効期限にかかわらず、必要が生じた場合は(残存期間もったいないけどwww)ドメインを急遽譲渡、という可能性があります。その受入がいつでも可能であることも条件とさせて頂きます(手続き面は可能な限り私の方でやります)。
現在のところは、上記の条件で考えています。また、当面については貸与後も状態を見させていただき、不適当であると感じた場合は貸与を停止、終了させて頂く場合もございます。(まぁ、まずはないとは思いますが・・・。)また、応募の締切は、まずは平成24年6月30日(JST)まで、とさせていただき、該当がないようでしたら、同様に2ヶ月ずつ延長予定です。
ご質問やご意見、名乗り出予約(その段階では個人情報はハンドルネームとメールアドレス程度で大丈夫です)またその他なんでもございましたら、下記の画像に書いてあるメールアドレスにご連絡いただけますと幸いです。(SPAMものすごく多いので、画像にさせていただいています。)ただ、お返事は遅くなるか、あるいは差し上げられない可能性もございますので、ご了承くださいませ。

また、今後応募での決定までの間、一部昔のコンテンツのバックアップを見つけましたので、データを使える状態になおしながら、ぼちぼちアップしたいと思います。
急なお詫び、ご報告、そして募集になりましたことを、心よりお詫び申し上げます。 雪拝
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Last Updated:
2012/05/17 06:31:56 (Thu)
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